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宮城県経済商工観光部物流セミナーにて講演

2017年3月13日

3月13日自動車関連物流セミナー(宮城県経済商工観光部自動車産業振興室)主催にて弊社宮原社長が《物の流れを清流化し、生産を支える物流》をテーマでの講演を約1時間行った。出席者はトヨタ自動車東日本衒流改善チーム・豊田自動織機グループ東北地区幹部含み、地域部品医者及び物流会社様31社総勢約40名の参カとなり、今後の東北地区での自動車産業への取組みに関心が高まってきた証拠と思われる。地元産業の更なる発展に寄与できますように弊社も支援活動に参加したいと思います。東北地区ガンバレ。

東北地区自動車関連の物流基地構築指導開始

2017年2月1日

2017年度初期より自動車関連(TPS手法物流中継基地)を山形市に4月活動を目途に基礎教育・輸配送ダイヤ作成・物の流れ見える化・TPS物流管理手法等を現地現物での教育、さらに部品メーカー様の自動車関連への営業拡大に繋ぐ、物の流れ分析・構内物流減慈雨分析及び指導などを目的とした、物流センターを2017年4月稼動に向け、月間6〜7日、基礎指導を実施。今後は山形県内自動車関連企業様課題に寄与できるように、中継基地運用実物流会社と共に、貢献できるよう日々活動する。

山形県庁ものづくり産業支援活動に実務指導者依頼を受理

2015年5月1日

山形県庁より物づくり支援振興活動へ物流側より指導依頼を受託、契約。実務改善及び物の流れを明確化、ムダ工数・ムダ費用の削減手法及び構内物流・販売物流を見える化の活動。又、物流網・積載率・多回運搬と車両効率運用等、個当り低減手法を指導。現状分析と物の流れを見える化により、在庫低減及び生産平準化への搬入ベルトライン構築・流れの見える化で品質保証に寄与できる手法を伝授。前工程は後工程に品質を保証を前提とした物流網及び輸配送整備を実務指導。又、物流会社の特性をを生した活用手法、法重視の運用指導できる人材育成を利用運送事業者・実運送事業者との連携指導により、輸配送の効率運用を伝授、全体の物流費の削減を指導。ジストインタイムでの物の動きと生産側に同期したベルトラインを目指した指導を山形県内の参加企業様の構築と地域発展に繋げる活動を行う。

山形県庁総合支庁 産業企画課自動車関連活動支援へ参画

2015年1月5日

山形県庁商工労働観光部工業戦略技術振興課、自動車関連産業振興活動指導依頼受託、各地区総合支庁産業経済企画課担当者・参画希望企業様に対し、物流から生産・販売・調達・在庫等、現状分析・物の流れ見える化及び個々コスト分析・ムダ排除、ムダ取り手法、見直し改善を物流から見出し、個当り原価低減に繋げる実務活動手法を、TPS活動経験を基に伝授・指導を実務実践レベル(現地現物)で関係メンバーへ指導活動の依頼により指導開始。
活動は今後各地区関連企業様の活動参画で各社の現状分析・改善活動・業務拡大・競争力に結びつく活動、地域活性化、更に業務拡大支援に結び付け、現地現物指導を現場目線にて活動を行う。

秋田県地域産業振興協議会主催物流効率化セミナーにて講演

2014年9月18日

平成26年9月16日秋田県産業技術センター本館講堂にて、物流効率化セミナーで、弊社 社長宮原 忠が講演(物の流れを清流化し生産を支える物流網の構築)「TPSを支えるジストインタイム」をテーマに、自動車関連企業様及び地域産業振興協議会会員企業様、多数の参加者に対し、TPS物流を基に物流の見直し、納期短縮活動、輸配送ベルトラインの見える化、生産・調達・販売個々の物の流れ清流化、物流原価の考え方、通常物流(貸切・個建・宅配等)と自動車関連物流の相違点、共同活用便の特性、共同輸送便組立手法と物の流れ(受注から納品までのサイクルダイヤ表・輸配送原価・中継基地原価)の組立、経費削減ポイントの着眼点など実務に近い講演、更に参考事例を基に原価低減取組を紹介。又、各社個別相談会、自動車関連物流・個別原価低減、物流全般に実務分析・社内教育・個別原価・調達・在庫低減・・等々を実務経験者と共に、指導要請先様に支援伝達活動、および県内地域活動に今後も参画を表明。

山形県自動車関連産業に伴う物流システム構築支援事業に参画

2014年7月1日

山形県庁にて地域活性化活動の一環として、自動車関連物流システム構築支援事業の原価低減取組支援及び地域共同輸配送・全体の物の流れ構築に向け、平成26年6月よりモデル企業3社にて共同活用便構築に向けて、弊社が実務構築指導者として参加、物流から各工程コスト及び物の流れ分析・原価低減手法・輸配送便効率運行と積載率向上により、個当単価低減等物の流れと細部工程原価の見える活動を参加企業会社様へ直接現地に赴き、現状分析・費用分析・輸配送便・納期サイクル見直し・改善実務指導等を実施。
又、参加企業様へは現地調査・改善ポイント・原価分析・物の流れのムダ取り手法を伝授、更に、他製品・近郊会社様との共同物流手法及び混載物流等他にて個当原価低減に結び付る現地指導。地域活性化支援及び参画企業様の販売拡大に寄与を繋ぐ活動手法。更に、人づくり支援・調達物流・構内物流・中継物流・中間在庫削減・販売物流等の一連を物の流れ各工程細部原価分析の伝授、ムダ、ムラを排除に結び付け、コスト削減を販売拡大に寄与した実務指導支援をめざす、同県活動で各地区への拡大横展活動を後方支援にて基盤土台作りに参画いたします。

雪国まいたけ様と業務支援活動 終結

2014年4月15日

弊社は2013年10月1日付で、株式会社雪国まいたけ様の物流改革プロジェクト活動(構内物流〜幹線輸送、中継物流・販売物流)の効率及び原価低減と変動コスト対応力構築に向けて、業務改善・物流改善・協力会社改善・社内改善等を、物の流れを清流化に向けて、実務個別見直し(現地現物)指導・助言活動を通し、雪国まいたけ様の発展に寄与する関連活動に参画したしました。

2013年12月より物流改善活動が停止状態。
 改善活動を現状調査・輸配送網・配置車両の効率化・構内物流・中継物流の効率化及び日々変動輸配送運用等々の取組、改善案、実施計画を進める中で、管理監督者の理解度不足と取組姿勢及び活動本音を上層部の上告なく、物流費7%削減を目の前に中止、通常よくある、管理者の立場・自分の理解不足を暴かれるなどの理由で独断中止(過去弊社も数社の経験)。このままでは、まいたけ様の物流費は前年比5%以上アップとなり、物流費構成が20%(通常6〜9%)近づくのはすぐ目前に来ている。消費税の負担アップ・積載率の低下・乗務員不足による輸送会社の減少・長距離便の法整備影響、等々及び構内物流・中継基地等の流れ不備など変動対応力が激減と実務者への改善活動支援が幹部に見えないのが気掛りである。2014年3月末終了
 * *改善活動は社内全体で上級管理職が先頭に立ち、活動出来ない会社は衰退に繋がる* *

山形県自動車産業振興会議主催・山形県トラック協会協力 物流セミナーで講演

2013年7月24日

平成25年7月23日山形県高度技術研究開発センターにて自動車関連産業に係る物流効率化セミナーで、弊社社長がトヨタ生産方式を物流の立場から「物の流れを清流化し、生産を支える物流網の構築」(TPSを支えるジャストインタイム)をテーマに生産のベルトラインとムダ取りの大事さが重要な原価低減であり、調達・生産・物流の改善活動がいかに大事な取組であることを講演。当日は生産会社・物流会社・関連行政関係者様の参加で、当初予定人員を上回る参加者でありました。参加者は物流から生産を支える活動内容は初めての講演と、物づくりに物流の大事さが最認識したとのご意見も頂きました。

(株)雪国まいたけ様物流改善に実務指導に参画

2013年6月12日

(株)雪国まいたけ様の全国幹線・支線の輸配送網を実践見直し、TPS手法物流をもとに、現地現物での支援、輸配送網構築・構内物流・中継物流を見える化と個当り原価低減に繋ぐ活動に6月より参画が弊社に決定。

現状分析をもとに、輸配送便及び運行ルートの見直し、物流費の削減、構内物流のムダ取り活動で環境に配慮した積載率の向上、車両活用と労基法に配慮した組み合わせ運用で、全体の原価低減活動に繋げ、荷量変動が個当り原価に変動しない物流網構築を実務支援する。実務現場と一緒にムダ取り活動で利益還元に寄与する活動参画する。

自動車部品輸送を基に低料金輸配送網組合わせ運行便構築伝授開始

2012年11月5日

自動車部品輸配送、実務経験から物の流れ検証・効率・原価検証を基に、現状分析・原価分析・運行効率分析・法重視運行管理検証で、運行ダイヤはジャストインタイム輸送であり、構内物流・中継物流・一時保管を物の流れで、低コスト・短時間輸送での流れを輸配送で寄与しているか、改善の足がかりは無いか、現状分析を基に、輸配送網構築・調達物流・構内物流・販売物流・小口混載共同物流等)指導経験と自動車部品以外(コンビニ物流・量販店物流・食品物流等々)に適用経験から実運送会社・倉庫会社・保管業務会社・メーカー物流・販売物流等々と利用運送事業など物の流れに関する、個々のコスト見直しを低料金で物の流れのムダ取りと在庫低減で個当たり原価低減を 指導・伝授を全国で活動開始。

大小活動に関係なく、細部問い合わせはTMLCへ。

生産・物流・管理、現状分析・原価低減を低料金で現地実務改善指導開始

2012年11月1日

TPS活動、実践勤務経験を持つメンバーが大小活動関係無く、必要とされる皆様のご要望を直接現地現物指導を始めました。現状分析・実務改善・フォロー活動の手法を伝授、直接個別指導・講演・セミナー等々の支援を全国で、ご応募の地域・企業・団体、小規模活動で教育から実施までを活動支援を開始。
まずはTMLCへ気軽に問い合わせ、一緒に活動を始めませんか、ご連絡をお待ちいたしております。

「思うように改善が進まない」「活動が空回りしている」「関連を含む全体効率化を進めたい」「過去に活動したが効果が出ない」等々はありませんか。改善は未知で生き物です、見方と方法を変えて活動し、強い土台作りを目指して活動を現地現場で一緒に活動。
実践活動を要請現地に直接訪問し一緒に現場改善とコスト見直し、教育等分析・企画・実施を指導・伝授をする。

低料金での活動費で効果確認・フォロー活動・教育を指導実施を推進。細部は問い合わせください。

中国(北京)自動車部品輸送実態調査分析依頼の実施

2012年5月25日

蠖綵瓩茲蠎動車部品輸送の現地調査含む運用見直し分析依頼に基づき、宮原社長・立川専務が北京へ現地3日間ての調査を行った。北京現代汽車のプレス協力工場から輸配送を行っている、東方安運物流有限公司(北京市)が外部プレス工場から組立工場間(片道約1時間強運行)の輸配送効率現地調査、今後の改善方向性・効率・実務管理・車両管理・コスト等々を実務者作業内容意見交換等を含み、経営者の考え方・改善基礎講義を行い。口頭指導にて効率アップのポイント(見直しで25%及び一部指導実施で40%可能)概要を現地で伝授指導し、後日効率アップ活動について細部分析結果を提出、今後の取り組み、分析内容等々を依頼会社(蠖綵瓠坊侏海砲童獣亙鷙陲鮗損椶靴拭今後の取り組みに効率効果と拡大の要素が多々見られたことと、現地経営者・中間管理者・実務作業者の真剣な取り組み姿勢に感動した、少しでも取組に協力出来たら、もっとレベルアップして原価低減に寄与出来る手助けを推進を余儀なくされた。

トヨタ式考え方を食品関係メーカー・輸送会社様向けにセミナー開催決定

2012年4月20日

2012年4月18日にあいおいニッセイ同和損保 池袋ビル9Fにて、「物流コスト削減セミナー」[トヨタ生産方式(TPS)を支える物流(TLS)]をTSLクラブ様主催、あいおいニッセイ同和損保蟠┿燭砲茲衒流セミナー開催され、大手冷蔵物流会社トップ参加、及び関連企業様と市区品メーカー様の多数の参加での仲、弊社宮原代表と立川専務が各々の経験を講話。*トヨタ生産方式を実務活動から生産側(立川)・物流側(宮原)が双方の立場で実務経験を目指す目標は同じでも取組の違いを講話する。又、全国輸配送網構築・SCM活動効果事例・輸配送コスト原価計算手法を実務に合わせて紹介。

ガーソンレーマングループ(GLG)カウンシルメンバー登録

2012年2月1日

GLGとは、専門家のネットワークとしては世界最大規模であり、アメリカ、欧州、アジア全体にオフィス、クライアント、カウンシルメンバーを有し、1998年以降、業界や専門分野の専門家メンバーが金融サービス会社、コンサルティング会社、一般企業、非営利事業をサポートし、850社以上のクライアントに対して世界中で25万名以上の各業界専門家へのアクセスを提供している。

クライアントは、電話によるコンサルテーション、直接会談、レポート、プレゼンテーションなど総合的で多様なコンサルテーション方式によってGLGカウンシルメンバーとコンサルテーション行います。

TMLCは生産関連、物流関連部門にカウンシルメンバーとして登録が完了いたしました。
今後は専門分野での電話指導、実務指導、講演など、物流より生産を支える改善活動支援を充実を図ってまいります。

セミナー開催のご報告NEW

2011年10月23日

毎月土曜日(2〜3回)開催 午前の部10:00〜12:00午後の部13:30〜16:00弊社にて「トヨタ生産方式を基とした物流の効率化」等々議題事前打ち合わにてセミナーを開催いたします。
詳細内容はこちらからご覧いただけます。
何かご不明な点がございましたらご連絡くださいますよう宜しくお願いいたします。

あいおいニッセイ同和損保・L&F(豊田自動織機)・日野自動車お客様支援活動に参画

2011年10月1日

講演・コンサルタント活動・物流機材・輸送機器・車両・各種保険部門でのお客様お役立て活動にTMLCとして生産・物流での現地指導の一員として参画いたします。調達から生産・販売での物流を上流からユーザー様への物の流れを現地で実務分析・指導・教育・改善等を現地現物での活動を支援しいたします。

調達先効率指導・調達物流・構内物流・生産効率・在庫低減・保管物流・販売物流等々を一括でのムダ取り活動支援・伝授を各専門スタッフによる実務指導に参画。

物の流れ効率活動・車両効率手法・各種保険等原価改善を直接指導し、企業の利益確保に細部分析で、ムタの排除を基に、見直し活動から改善活動を工程原価を基に伝授・支援し、フォロ活動・車両焼却対応・効率アップ・社員教育・等々を小さな悩みから気軽にご相談頂いたお客様のアドバイスに参画いたします。

NEC様と基本契約締結

2010年10月22日

2010年10月22日付けで日本電気株式会社様と【資材基本契約書】をTMLCとの間で締結になり、現行活動に弾みが付ました。

NECソフトウェア調達部様活動に参画

2008年11月1日

NECソフトウェア調達部様の活動でのアドバイス・指導等々の活動に参画を弊社下村を中心に活動を開始。

TMLC会社組織化にて開業

2008年4月7日

【TMLC】トータルマネジメントロジスティクス蠅2008年4月に会社としてスタート致しました。
各社で改善活動を経験して、現在は定年後に少しでも自分の得た脳波を伝えればとの思いからメンバー集合対で実務経験及び過去に効果献上のメンバーです。

富士ゼロックス蠕源宰槁様とのコンサルティング契約

2007年10月1日

2007年10月1日付けで、富士ゼロックス蠕源宰槁様のSCM活動でTPS物流の指導を受注し、全国の物流現状分析からの取組を開始、又、新潟地区生産革新で、物流指導を受注。

新潟県中越沖地震発生に伴う、復帰物流支援

2007年7月16日

新潟県中越沖地震発生し3年前と同様、即時対策本部立ち上げて、現地にて、余震がある中での復旧作業と物流網の臨時輸送便・輸配送ルート等々、物流確保を前線での支援を行う。

NECG様・FXG様のSCM活動指導に参画

2007年3月1日

NECロジスティクス衢諭ι抻離璽蹈奪ス衢佑粒銅劭咤達由萋阿烹圍丕喨流指導者として個人契約での参画し、各社の全国拠点等々の改善活動に参加し、指導・助言を行う。

新潟中越地震を輸配送から生産復旧稼働支援

2004年10月23日

*10/23 17時56分ごろ新潟中越地震発生と伴い、HiFx様生産復旧に物流側から阪神淡路地震の物流支援経験でトヨタG生産稼働を物流側で臨時輸配送網日々変動網を実務経験を基に、4日間で生産開始をサプートし、調達・販売品の流れを混雑無しでの物の流れを支援、宮原は新潟現地から指示し現地の動きに合わせて指示を繰り返した。運行日等正常化に戻ったのは15日間が過ぎていました。
(日本電気衒神16年度下期社長特別賞を頂きました)

NEC生産革新 全国輸配送網運行指導便稼働

2001年2月1日

宮原は2000年1月よりNECGに生産革新物流指導に参画し、NEC生産革新の運行母体として、全国輸配送網が東北地区・関東地区・中部関西地区・中国九州地区が乗り継ぎなしで3日間で往復(福島県郡山〜九州熊本)等間ピッチ日当り4便が稼働実施、福島〜九州間中間拠点も同行が1.5日での配送が可能となり、料金も大幅削減・途中の関東・中部・関西・中国ポイント基地を経由しての運用を運行開始。以後、日当り1200便前後の運行便から700便前後の日当り配車となり、環境改善と物流費改善となった。活動は中継基地・保管倉庫等々の減少へと繋がった。又、生産工場への調達部材・販売物流と幹線網を使い、出来る限りの積載率アップで原価低減に挑戦。の企画・教育・運営指導を実施。

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